VISA情報
日本にいる外国人は、在留資格の決定を受けて日本に在留することになります。在留資格は25種類あり、各在留資格ことに決められた範囲内で活動をしなければなりません。在留資格の変更や更新時に申請書類の不備等により、在留資格が不許可になることもあります。少しでも不安のある方は、申請の前に入管専門の申請取次ぎ事務所に相談してみてください。
<VISA コンサルティング>
■さつき法律事務所
■転職した場合のビザについて
■留学ビザから就労ビザへの在留資格変更手続きにについて
■大学卒業後の就職活動を継続するための「特定活動」資格について
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■VISA Q&A
Q.私は中国人留学生ですが、今週、中国人が経営する貿易会社(有限会社、設立4年目)に就職が決まりました。有限会社の場合、就労ビザが下りない可能性もあるのでしょうか?
Q.私はマレーシア人で今年大学を卒業し、今は日本企業で働いています。来月マレーシアにいる両親を日本に招きたいのですが、どのようにすればいいですか?また、滞在できる期間を教えてください。
Q.私は大学4年生のニュージーランド人の留学生ですが、来月日本人女性と結婚することになりました。結婚後のビザはどのようにすればいいのでしょうか?
Q.私は日本で大学を卒業し、今は日本企業で働いている台湾人です。来月一時台湾に戻り、結婚(結婚相手は台湾人)する予定です。結婚後、妻を日本に連れてきて一緒に暮らしたいですが、どのようにすればいいですか?
Q.私は英語講師として3年間勤めていた英会話スクールを辞め、今週、IT関連の会社に転職しました。転職後のビザの手続きはどのようにするのでしょうか?
